相談室
きらぼし
きらぼし
話せる場所、つながる未来。
相談室きらぼしの由来
相談室きらぼしーー
その名には、”小さな光を見失わずに、あなたの歩幅に寄り添いながら”
という願いが込められています。
きらぼしとは、「きらきら光る星」のこと。
どんな暗い夜空でも、見上げれば必ず、ひとつは光が見つかる。
私たちは、その光を”生きる力”と信じています。
星は自ら輝いているように見えるけれど、
その光が見えるのは、夜という背景があるから。
人もまた、自分だけでは気づけない光を、
誰かとの関わりの中でそっと見出していくのかもしれません。
その名には、”小さな光を見失わずに、あなたの歩幅に寄り添いながら”
という願いが込められています。
きらぼしとは、「きらきら光る星」のこと。
どんな暗い夜空でも、見上げれば必ず、ひとつは光が見つかる。
私たちは、その光を”生きる力”と信じています。
星は自ら輝いているように見えるけれど、
その光が見えるのは、夜という背景があるから。
人もまた、自分だけでは気づけない光を、
誰かとの関わりの中でそっと見出していくのかもしれません。
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相談支援事業所とは、、、
障害総合支援法に基づき「特定相談支援事業所」「一般相談支援事業所」「障害児相談支援事業所」の3つに分かれます。相談室きらぼしは、「特定相談支援事業所/障害児相談支援事業所」の2つが該当します。
特定相談支援事業所の役割は、
①基本相談支援
②計画相談支援
の2つに分かれます。
基本相談支援は、障害をお持ち方やそのご家族からの福祉等に関わる様々なお悩みに対して相談に応じます。その結果、一般相談支援事業所や札幌市の障害福祉窓口を紹介させていただくこともあります。
計画相談支援は、障害福祉サービスの利用に関する相談に応じます。お困りごとや障害福祉サービスのニーズをヒアリングし適切なサービスをご案内し「サービス等利用計画」の作成を行ないます。
特定相談支援事業所の役割は、
①基本相談支援
②計画相談支援
の2つに分かれます。
基本相談支援は、障害をお持ち方やそのご家族からの福祉等に関わる様々なお悩みに対して相談に応じます。その結果、一般相談支援事業所や札幌市の障害福祉窓口を紹介させていただくこともあります。
計画相談支援は、障害福祉サービスの利用に関する相談に応じます。お困りごとや障害福祉サービスのニーズをヒアリングし適切なサービスをご案内し「サービス等利用計画」の作成を行ないます。
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スタッフ紹介
山口 百恵 (やまぐち ももえ)
-管理者、看護師、保健師、相談支援専門員-
-管理者、看護師、保健師、相談支援専門員-
看護師として12年間勤務していました。新卒時、急性期病院で術前術後のケアを中心に学び、神経内科/老年内科で高齢者医療、訪問看護、精神科病院へと経験値/スキルアップの為、さまざまな分野の転職を経験しております。
姉妹法人NPOココハルでは副理事を兼任しココハルこども食堂の発起人になります。ココハル訪問看護ステーションでは立ち上げ時から管理者を務めていました。
地域で障がいを抱えながら暮らされている方々に支援の輪を拡げるべく、この度、相談室きらぼしを開設させていただきました。これからもどうぞ宜しくお願い致します。
姉妹法人NPOココハルでは副理事を兼任しココハルこども食堂の発起人になります。ココハル訪問看護ステーションでは立ち上げ時から管理者を務めていました。
地域で障がいを抱えながら暮らされている方々に支援の輪を拡げるべく、この度、相談室きらぼしを開設させていただきました。これからもどうぞ宜しくお願い致します。
酒谷 晃生(さかや こうき)
-作業療法士、相談支援専門員-
-作業療法士、相談支援専門員-
わたしは、生命の意味とか価値とか人が生きる目的とか戦争がなんで起こるのかとか考えている、ちょっと変わった小学生でした。
また、イジメとか仲間外れがとても嫌で、困っている人や友だちに「大丈夫?手伝う?」ということに一切の抵抗を感じていませんでした。
ただ、そういう行動や発言は八方美人とか偽善者と周りから言われることが多く、いつしかそうした言葉を無意識に受け入れていきました。そして、人に手を差し伸べることを躊躇するようになり、人との関係性のつくり方がわからなくなっていきました。
そんな中、、、
学生時代の実習先で、作業療法士の先生の柔らかさや優しさや寛容さ、そして人としての温かさに触れ、憧れとなる人物像を描くことができました。
「自分はこういう人間になりたかったんだな。」
そこから少しずつ人生が変わり始めたような気がします。
”出逢いは人生の灯火” です。
これから相談支援員として、一人の人間として、利用者の方々にココロの温かさを感じていただけるような、そんな存在を目指していきます。
また、イジメとか仲間外れがとても嫌で、困っている人や友だちに「大丈夫?手伝う?」ということに一切の抵抗を感じていませんでした。
ただ、そういう行動や発言は八方美人とか偽善者と周りから言われることが多く、いつしかそうした言葉を無意識に受け入れていきました。そして、人に手を差し伸べることを躊躇するようになり、人との関係性のつくり方がわからなくなっていきました。
そんな中、、、
学生時代の実習先で、作業療法士の先生の柔らかさや優しさや寛容さ、そして人としての温かさに触れ、憧れとなる人物像を描くことができました。
「自分はこういう人間になりたかったんだな。」
そこから少しずつ人生が変わり始めたような気がします。
”出逢いは人生の灯火” です。
これから相談支援員として、一人の人間として、利用者の方々にココロの温かさを感じていただけるような、そんな存在を目指していきます。
片岡 聖狩 (かたおか まさもり)
-社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理士、相談支援員-
-社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理士、相談支援員-
大学(心理学科)を卒業後、障がい者施設(入所・通所施設)の支援員として就職し、主に重度の障がい者(強度行動障害の方も含めて)の支援を行っていました。その後、心理関連の仕事を行いたい気持ちがあり、精神科病院のデイケアにて、心理士として勤務しました。
その後、障がいのある方の就労を深く学びたいと感じたことで、就労移行支援事業所に転職し、支援員を経て、サービス管理責任者として勤務。就労を目指す障がい者支援のほか、生活面においても、他の関係機関とのチーム支援を実施してきました。
この度、縁があって相談室きらぼしにてお世話になることになりました。支援員・サービス管理責任者としては経験してきましたが、相談員としては初めてになるので、サービスが不十分な所もあると思いますが、日々勉強していき、少しでも皆様のお役に立てればと思います。よろしくお願いいたします。
芦田 まゆみ(あしだ まゆみ)
-看護師、相談支援員-
-看護師、相談支援員-
フリーターやOLを経て、准看護師→栄養士→看護師の免許を取得。脳外ICU、特養、デイサービス、有料老人ホーム、療養型病院、訪問看護を経験してきました。訪問看護は気がつけば10年近くが経ちました。
ご本人、ご家族に伴走しながら創意工夫をするのが大好きです。経歴としてはスタンダードではない方かと思いますが、たくさんの経験を積むことができ、常識にとらわれず多方面から物事を考えられる力が身についたと思います。又、息子の不登校を通じて、生きづらさがあっても自分らしく生きていける社会づくりの大切さを実感し、自身でもこども食堂や子育て支援を始めました。
この度ご縁があり入社させていただき、こちらでも社会へ還元出来るよう頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします。
ご本人、ご家族に伴走しながら創意工夫をするのが大好きです。経歴としてはスタンダードではない方かと思いますが、たくさんの経験を積むことができ、常識にとらわれず多方面から物事を考えられる力が身についたと思います。又、息子の不登校を通じて、生きづらさがあっても自分らしく生きていける社会づくりの大切さを実感し、自身でもこども食堂や子育て支援を始めました。
この度ご縁があり入社させていただき、こちらでも社会へ還元出来るよう頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします。
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相談の流れ
STEP 1
まずはお気軽にお電話やメールにてご連絡ください。
現在、困っていることやお手伝いが必要なことなど生活のお悩みを聞かせください。
090-8511-1416(山口)
080-7113-3171(酒谷)
cocoharu.kiraboshi@gmail.com
090-8511-1416(山口)
080-7113-3171(酒谷)
cocoharu.kiraboshi@gmail.com
STEP 2
初回面談・契約
・相談室きらぼしの事務所又はご自宅にて相談支援の契約を取り交わします。契約や計画作成、その他サポートによる自己負担の料金はかかりません。
STEP 3
支援計画案、支援計画を作成
・行政に提出が必要な書類を作成させていただきます。そのために、日常生活でのお困りごとや支援が欲しい福祉サービス、人生背景等をゆっくりとお聴かせください。個々に合わせた適切なサービス計画をお作りさせていただきます。
STEP 4
定期的なモニタリング
・行政からの指示に基づき1/3/6ヶ月ごと定期的に訪問し、サービスの利用状況やお困りごと、ニーズを聴取させていただきます。
・希望や必要に応じて、サービス計画を修正していきます。
・希望や必要に応じて、サービス計画を修正していきます。
メリット
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
よくある質問
-
費用をかかるの?
原則、費用の負担はありません。計画作成に要する費用は札幌市が相談支援事業所に対して支払います。事業所が定める通常の事業の実施地域以外の場合、交通費を負担していただく場合があります。 -
計画を作成するメリットは?
相談支援事業所から一人ひとりの性格や背景に合い想いに沿った適切なサービス計画の提案を受けることができます。また、そういった計画をもとに各関係機関が連携し一体的な支援を受けることができます。 -
どんなことでも相談できるの?
当事業所は、計画作成をメインに行う事業所となりますが、真摯にヒアリングさせていただき、適切な事業所の紹介をいたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。 -
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お問い合わせ
下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。お電話、メールによりご対応させていただきます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
お知らせ
2020.11 |
NPO法人ココロにハルを 設立 |
|---|---|
2021.5 |
ココハルこども食堂 START |
2022.12 |
株式会社ココロにハルを・ShigMa 設立 |
2023.4 |
ココハル訪問看護ステーション 開設 |
2025.5 |
相談室きらぼし 開設 |
| 2023.4.1 | ココハル訪問看護ステーション開設 |
事業所概要
| 名称 | 相談室きらぼし |
|---|---|
| 所在地 | 〒063-0012 札幌市西区福井1丁目20番45号 |
| TEL |
090-8511-1416(山口) 080-7113-3171(酒谷) |
| FAX |
011-215-6707 |
| メールアドレス | cocoharu.kiraboshi@gmai.com |
サービス |
・指定特定相談支援 ・指定障がい児相談支援 障害のある方の自立した地域生活の支援を効果的に行うため、必要なサービスが継続的かつ計画的に提供されるように支援計画案及び支援計画を作成いたします。 |
対象者 |
精神障がい者、知的障がい者、身体障がい者、障がい児 |
| 専門員 | 指定特定相談支援・指定障がい児相談支援 障害のある方の自立した地域生活の支援を効果的に行うため、必要なサービスが継続的かつ計画的に提供されるように支援計画案及び支援計画を作成いたします。 当事業所は機能強化型サービス利用支援費Ⅰを算定しています。 |
| 営業時間 | 月-木 8:00-19:00 |
サービス提供時間 |
月-木 9:00-18:00 |
| 休日 | 金・土・日・祝日、年末年始(12月29日-1月3日) |
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。 |